なんとなくアタラクシア

平穏でなんでもない毎日の記録

久しぶりのただの日記

 

ここ最近、気合入れて旅ログとか書いていたので、今日はゆるく書く。

 

おはよう、カレー

8月中旬にコロナになった時、役所から食料の配給をいただいた。また、近くに住む友人からも差し入れをいただいた。

 

とても有難い事で感謝100%である。ありがとうございますと心の底から思っている。だからこれから書く事は苦情でも文句でもなくてただの事実である訳だけれど、喉を痛めているのでカレーが大量に余った。

 

 

カレーとピリ辛スープ(レトルト)で段ボール一箱びっしり残っている。我がワンルームのキッチンは狭いので、寝室兼リビングの部屋の一角にカレーが詰まった段ボールが鎮座している。目が覚めるたびにカレーが目に入る状況だが、そんなにカレーを見ていると食べる気がしない。いつまでもカレーが我が物顔で居座っているまま一ヵ月が経過した。

 

そしてこうやって記事にして、大量の「カレー」という文字を打ち込んだことで、彼らが消費される日がまた遠のいたような気がする。

 

スパイスカレー作るぐらいにはカレー好きなんだけど、しばらくはいいかな…。

 

 

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